GROUP SESSION

職種別センパイ座談会

職種別センパイ座談会職種別センパイ座談会

高橋 圭

Kei Takahashi

ディレクター
企画演出部(2011年入社)

宮崎 恭輔

Kyosuke Miyazaki

プロデューサー
制作部(2005年入社)

熊田 寧々

Nene Kumada

プロダクションマネージャー
制作部(2016年入社)

足立 慎之介

Shinnosuke Adachi

プロダクションマネージャー
制作部(2018年入社)

小さい頃から大好きなCMに
携わる仕事がしたいと思っていた大学生のアオイくん。
就職活動をすすめるなかで
「CMってどういう風に作られているの?」
「制作会社に入ると何ができるの?」といった
疑問を解決するため、AOI Pro.で働く
プロデューサー、プロダクションマネージャー、
ディレクターにインタビューをしに来ました。
みなさん、こんにちは!
自分はいま就職活動中で漠然とCMに携わる仕事に就きたいと考えています。でも制作会社のお仕事ってよくわからなくって…。今日はみなさんのお仕事について教えてください。 よろしくお願いします!
アオイくん

アオイくん

まずは自己紹介から。AOI Pro.には2005年に入社し、プロデューサーをやっています。宮崎です。
宮崎 P

宮崎 P

企画演出部という部署でディレクターをしています高橋です。2011年に入社しました。
高橋 D

高橋 D

2016年入社の熊田です。映像の専門学校を卒業して、AOI Pro.に入社しました。プロダクションマネージャーをしています。
熊田 PM

熊田 PM

僕もプロダクションマネージャーです。学生時代に特に映像制作は経験していなかったのですが映像に関わる仕事がしたいと思い、2018年にAOI Pro.に入社しました。
足立 PM

足立 PM

実は自分自身、プロデューサーとディレクターとプロダクションマネージャーの違いも良く分かっていないんです。今日は職種ごとの違いも勉強させてください!
アオイくん

アオイくん

社員一人ひとり仕事の取り組みが
AOI. Pro.未来を変える!

まずすごく初歩的なお話なんですが、AOI Pro.のような制作会社に仕事がくる時ってどういう感じで始まるのですか?
アオイくん

アオイくん

AOI Pro.が仕事の依頼を受ける時の窓口は僕らプロデューサーだね。広告会社から依頼を受ける場合がほとんどだけど、クライアントから直接依頼を受ける場合もある。また、始めから「AOI Pro.さんお願いします」と指名で依頼されるのではなく、いくつかの制作会社が集まってコンペ形式で制作会社が決まる場合もあるよ。次の仕事につなげるためには、一つひとつの仕事をきっちりとこなし広告会社やクライアントの期待を上回る作品を創り上げて結果を出すことが一番大事だね。
宮崎 P

宮崎 P

やっぱり仕事を継続的にもらうためには、これまでの実績や築いてきた信頼関係によるところが大きいですよね。
高橋 D

高橋 D

そうだね。広告会社と制作会社との会社単位の信頼関係というのがまず大前提であって、その中で僕らより上の世代が築いてくれた関係値も脈々と受け継がれていて、自分自身も一つひとつの仕事に向き合ってきて、「AOI Pro.だったら信頼できるし、宮崎さんと一緒にお仕事がしたい」と言ってくれる人もいる。会社としてそして個人として築いてきた信頼関係が次の仕事に繋がっているんだと思うんだよね。
宮崎 P

宮崎 P

一つひとつの仕事に真剣に取り組むことがこれまでの実績を創り上げてきたし、私たちの仕事の取り組み方にAOI Pro.の未来がかかっているんですね。頑張らなきゃ!
熊田 PM

熊田 PM

失敗を恐れずに、
どんどん現場に出た方がいい!

仕事を受注した後の仕事の流れってどうなっていくのですか?
アオイくん

アオイくん

次に動くのも僕らプロデューサーだね。制作部はチーム制になっていて、各チームプロデューサーとプロダクションマネージャー(以下PM)合わせて10名から15名くらいで構成されているかな。プロデューサーは仕事を受けるとまず担当するPMを自分のチームの中から指名するんだけど、扱う商品などによって誰が向いているかを考えて人選する。たとえば化粧品だったら女性の方がいいなとか、これはあの人だなとかね。
あとはみんなのスケジュールも考慮しないといけない大切な要素。時期によってはチーム内で調整できなくて、違うチームのPMにお願いすることもあるよ。
宮崎 P

宮崎 P

足立君は可愛がられていて声がかかることが多いから、いろいろな現場を渡り歩いているよね(笑)。現場にどれだけ出て経験を積むかが一番大事だと思うからチャンスがあれば失敗を恐れずにどんどん現場に出た方が絶対いい!その経験の積み重ねが自分の成長にも繋がるし、AOI Pro.の歴史を作っていくことにつながるはず。
熊田 PM

熊田 PM

が、が、ガンバります。(一同 笑)
足立 PM

足立 PM

まずは打席に立つこと、
候補に挙げてもらうことが何よりも大事。

担当PMが決まった後はどうするのですか?
アオイくん

アオイくん

プランナーがその商品の魅力がうまく伝わるように作品のコンセプトをまとめることから始まる。その企画を実際にどのように映像で表現するかという演出を考えるのが高橋さんのようなディレクターの役割で、ディレクターにはそれぞれ得意分野があるんだよね。コメディータッチの映像ならこの人かこの人がいいねとか、オシャレ系、おもしろ系、感動系とかいろんなジャンルに応じてどのディレクターにお願いするかを都度考える。あとは広告会社の担当者の好みもあるかな。この人はこういうトーンの映像が好きだから、このディレクターが合っているとかね。担当するディレクターを決定したら、演出コンテを描いてもらうよ。
宮崎 P

宮崎 P

AOI Pro.の企画演出部にはプランナーとディレクターの両方が所属しています。私もプランナーとして入社しキャリアを積んでディレクターになったよ。
実は最初から一人が指名で決まることは少なくて4・5名が候補として挙げられることが多い。時には10名以上のディレクターが候補になることもあるかな。それぞれが過去に撮った映像作品をまとめた作品集を見せたりして最終的に一人が選抜される。
高橋 D

高橋 D

選ばれればいいけど、落とされたらショックなんじゃないですか?作品集を見せて真剣にプレゼンするわけだから、私なら選ばれなかったらへこみそう…。
熊田 PM

熊田 PM

そりゃへこみもするけど、まずは打席に立つこと、候補に挙げてもらうことが何よりも大事。たとえその時は選ばれなくても、「こんな作品を作るディレクターがいるんだ」と広告会社やクライアントの人にはもちろん、プロデューサーにも作品やプレゼン能力を認知してもらえる。候補に入るってディレクターにとってはチャンスなんだよね。だからこそ自分の得意領域を誰にも負けない圧倒的なスキルにするだけじゃなく、日頃から色んな刺激を求めて視野を広げることも意識していくことが大切になると思ってる。
高橋 D

高橋 D

なるほどー!
アオイくん

アオイくん

いつも次の仕事につながる可能性があるという意識をもって、演出コンテの書き方にもこだわってるかな。演出コンテというのは最終的に表現したい映像をわかりやすく書き起こしたもので、このコンテを元にこの後の映像制作が進むんだよね。
高橋 D

高橋 D

何度か一緒にお仕事してますけど、高橋さんの演出コンテは詳細で綺麗な絵で表現されていて、見るたびに凄いなと思ってます。
足立 PM

足立 PM

演出コンテもいろいろで、絵で描く場合と字だけの字コンテがあったり、イメージの映像を切り貼りしただけのものもあるね。高橋さんの場合は、まず絵が上手、それに細かい単位でコマを割ってくれているから、とてもわかりやすい。広告会社やスタッフの人からも評判がいいよ。
宮崎 P

宮崎 P

すごいほめられてる、ありがとうございます。何も出ませんよ(笑)。私は美大を出ていて、元々絵が描けたし大学でCM制作のことも学んでいました。演出コンテはできるだけ誰が見ても分かりやすくしてイメージがわきやすいようにして、現場の仕事がスムーズに流れるように心がけているかな。演出コンテを作るのには基本的には1週間くらい時間をもらっているけど、WEBコンテンツなどスケジュールがタイトな時は3日くらいで描きあげなくてはいけないこともあって。打ち合わせをしながら、その場で演出コンテを描いたこともあったなぁ(笑)。
高橋 D

高橋 D

企画コンテや演出コンテは作品に関わる全ての人が仕上がりのイメージを共有する一番大事な資料だから、コンテが良いと良い作品が作りやすいし現場に迷いがなくなる。プラモデルを作る時の組み立て説明書も、詳細に細かく的確に絵や文字で説明してあると完成までの道がイメージできて迷わずにスムーズに作れるけど、完成図だけ書いてあって細かいことが一切わからないとどうやっていいかわからないじゃない。何が言いたいかっていうと、本当に演出コンテは大事だってこと!
宮崎 P

宮崎 P

企画演出部のディレクターは職人みたいですよね。
熊田 PM

熊田 PM

だね。だけど裏でスタッフとのやりとりだとかお金の管理をしたりしているPMがいるからディレクターも安心して仕事ができるんだよ。あくまでチームだから。演出コンテを作っている間にプロデューサーは寝ていられるのも皆さんのおかげです(笑)。
宮崎 P

宮崎 P

またまたー(笑)広告会社やクライアントとの関係など実はプロデューサーが色んなところに気を配らなきゃいけないの、知ってますよ!
足立 PM

足立 PM

アイドルに指示を出したり、
普通にしゃべることができて、めちゃ嬉しかった。

撮影当日はどんな動きをするのですか?
アオイくん

アオイくん

ディレクターは基本的にはモニターを見て、今撮った映像の何がダメで、何が良かったか、じゃあ次はどこをどう変えようっていう調整をスタッフに伝えながら、狙いの映像を撮っていく。その裏でPMやその他のスタッフがめちゃくちゃ動いています。
高橋 D

高橋 D

PMはとにかく現場では動き回ってる。もしPMの動きを録画してたら、多分止まっている時はないんじゃないかな。動いてなんぼみたいなとこあるんで。
足立 PM

足立 PM

現場のPMには色々な役割があるけど、どれも現場のど真ん中。PMがいないと現場が成立しないから、本当に大事な仕事だよね。プロデューサーは広告会社の方やクライアントの方と「いまの良かったよね」なんて言っているだけ(笑)。
宮崎 P

宮崎 P

ざっくり話すと現場での私たち制作部は「依頼主」と「スタッフ」を繋ぐ役。
「依頼主」である広告会社やクライアントも、大勢いる「スタッフ」もそれぞれの思いをもっているので、「依頼主」に寄り添ったプロデューサーと「スタッフ」に寄り添ったPMの連携がすごく大事になるよ。私たちがいないとクライアントがどう思っているかを現場のスタッフにうまく伝えられないし、それを受けての変化もクライアントに伝わらない。チームとしてみんな大事で必要なポジションです。プロデューサーは「いまの良かったですね」って言っているだけに見えますが、現場を上手く回すために一番コアな仕事だってみんなわかってますよ(笑)。
熊田 PM

熊田 PM

ありがとう。まぁちょっと真面目に話しちゃうと、撮影前に資料でイメージを共有してはいるんだけど、いざ現場で一同に介するとみんなそれぞれの「良いものを作りたい」という思いがある。クライアントはもっと商品を見せて欲しいし、タレント事務所はもっとタレントを前面に出して欲しい。僕らプロデューサーがそれらを仕切って、広告会社、クライアント、ディレクター、スタッフ、タレント事務所などそれぞれとコミュケーションを図ってそれぞれの思いを整理してより良い作品にするためにみえない所で密に連携をしているんです。
宮崎 P

宮崎 P

プロデューサーは私たちPMを信頼してくれていて、何もなければ前面には出てこない。プロデューサーが慌ただしい現場は、広告会社やクライアントの人たちは不安になるみたい…。もちろんトラブルがあったりすると、最後の最後は責任とってくれるけどね。プロデューサーは本当に頼りになる存在です。
熊田 PM

熊田 PM

持ち上げても何も出ないよ(笑)。映像制作は一人ではできない。あくまでチームとしての仕事だと思う。それぞれが大変だけど、良い作品を作ることを目指しているという意味ではみんな同じ方向を向いているんだよね。現場ではみんなテンパっているし、熱くなっているから口論みたいなこともあるけど、なんか部活や文化祭みたいだよね。仕事だけど、そんな雰囲気もあって、制作部は特にみんな仲が良いなって思うもん。
宮崎 P

宮崎 P

本当に仲が良いですよね!企画演出部も同じく仲良し。夜な夜な飲みに行ったり、いきなりこれから遊園地に行くなんて盛り上がって、本当に行っちゃったりするから(笑)。お互い何でも相談し合える仲間という意識が強いと思うな。
高橋 D

高橋 D

仲の良さもこの仕事を頑張れるモチベーションの一つだったりしますか?
アオイくん

アオイくん

それはある!あと、私はとにかく現場が大好きだっていう気持ちが大きいかな。1年目の頃は所属チーム以外のスタッフにもお願いして積極的に現場に出てた。現場に出過ぎて、社内にいない熊田って有名だったかも(笑)。現場は緊張するし、当日PMは早朝から動いていて、撮影中はもちろん、最後の片付けまで、すべての段取りを任されているから大変だけど、やりがいや充実感は半端ないんだ。へとへとになるけど、またすぐに現場に行きたくなっちゃう。
熊田 PM

熊田 PM

そういえば僕はこの間、初めてカチンコを打ったんです。緊張したけど感動しました。嬉しかった!1年目の僕の今のモチベーションはタレントやアイドルに会えることかな。この間は、アイドルに指示を出したり普通にしゃべることができたので、めちゃ嬉しかったなあ。
足立 PM

足立 PM

すべてに関わることができる、
唯一のポジション!

撮影が終わると次は編集ですよね。「CMができるまで」のページで勉強しました。編集作業はどんな風に行われるのですか?
アオイくん

アオイくん

まずは撮影した映像を演出コンテ通りに繋いでいって、それから微調整をかけていくよ。ディレクターが編集作業に入る前にPMがいろいろ準備してくれているんです。例えば、「現場でディレクターが3テイク目にOK出したけど、クライアントからダメ出しがあり、それを修正して4テイク目を撮影して、ディレクターもクライアントもOKが出た」なんていうことを素材を見て表を作ってくれるの。PMがいるからこそ安心して編集を進められるんだ。
高橋 D

高橋 D

編集が進むとクラインアントの確認のための試写があるんだけど、それに向けてPMはクライアントが希望していたことがちゃんと作品に反映されているかをチェックするんだよね。編集段階でのPMの役割は撮影の現場のようにど真ん中にいるというよりは、編集作業に立ち会って作品が上手くまとまるように裏で動いているという感じかな。
熊田 PM

熊田 PM

クライントの意向をどこまで編集に取り入れるかは、その時々によるかも。クライアントがクリエイターを尊重して、演出コンテがほとんど無傷の場合もあるし、最初のコンテの原形が少しも残っていない場合もあるからね。ケースバイケース。ここは柔軟に対応するしかないよね。
宮崎 P

宮崎 P

高橋さんの立場だったら、考えに考えた演出コンテの原形もなかったら、やってられないってなっちゃうのかなと思ったんですけど、どうなんですか?
足立 PM

足立 PM

う〜ん、CMのディレクターは、あくまでもクライアントの意向をきいて自分らしさをいれつつも、まずはやはり狙いに応えることが仕事だと思ってへこたれずにやっています(笑)。
高橋 D

高橋 D

CM制作はチームだって何度も言ったけど、制作会社の人間は企画の時から立ち会うこともあり撮影の準備をして撮影現場のど真ん中にいて最後の編集そして納品まで関わる仕事。唯一最初から最後まで関わることができるんだよ。だからPM次第で作品の印象もがらっと変わる。広告会社の人もPMの存在を高く評価してくれていて、作品のクオリティに関わるから「PMは誰々でお願い!」と指定してくる場合もある。これはPMにとってとても栄誉なことだよね。そんなPMを目指してほしいな。
宮崎 P

宮崎 P

頑張ります!
熊田 PM

熊田 PM

頑張ります!
足立 PM

足立 PM

ビジネスも学べるし、最先端のセンスや
技術にも触れることができるレアな業界かも?

最後に自分みたいなAOI Pro.を志望している学生にメッセージをください!
アオイくん

アオイくん

僕は映像制作の経験がない状態から入社しました。1年目は先輩PMのアシスタントとして動くので大変なこともたくさんあります。でも、撮影当日はとても興奮するしすごく楽しい。ただ現場にいて見ているだけではなく、作品を作るっていうプロセスにしっかりと自分が関わっているというところに誇りが持てるし、オンエアされた作品を見るととても嬉しいですね。これからもっと先輩の姿をみて勉強してしっかりと経験を積みたいと思います。大変なことはまだまだたくさんあると思うけど、本当にやりがいがある仕事です。ご応募お待ちしています!
足立 PM

足立 PM

私は映像関係の専門学校を卒業してから入社しました。私は映像制作の経験がありましたが、社員のなかには足立君のように映像の経験が全くない人もたくさんいます。面接では学歴や経験の有無ではなく人柄を見てくれるので、やる気さえあれば必ずチャンスはあります。AOI Pro.の制作部はこの業界で一番結束が固くて仲が良くて信頼できる仲間がたくさんいます。そんな仲間と作品を作り上げる現場は本当に楽しいですよ。是非一緒に現場で汗をかきましょう!
熊田 PM

熊田 PM

わたしたちの仕事の嬉しいところは、やはり自分たちが企画、演出、制作した作品がオンエアされているのを観られること。テレビCMは、若い人から地方のお年寄りにまで届くし、観た人が感動してくれたり商品を購入したりしてくれる。これってやりがいがあるし関わって良かったなと思います。ディレクターが所属する企画演出部は正直狭き門で、志望者には全員にクリエイティブ試験を受けてもらいます。選考を受けるにあたって企画コンテはどう書くか、演出するということはどういうことかといった最低限の知識くらいは勉強しておいてほしい。まずは映像や企画演出などに興味を持つことから始めてください。そうすれば道が開けてくるはずです。
高橋 D

高橋 D

僕はPMとして入社してプロデューサーになりました。普通の大学を出ていて特に映像制作の経験もなかったのですが、何とかやってきました。仕事で関わるのは各分野のプロフェッショナルの人ばかり。いきなりそのど真ん中に放り込まれて一緒に仕事をする。これってかなり大変なことだけど、やりがいも大きいです。こんな環境やチャンスはAOI Pro.ならではだと思います。プロフェッショナル達と一緒にモノ作りをしたいのであれば、めちゃくちゃ魅力的です。あとはCM制作ってビジネス的な側面とクリエイター寄りの創造的な側面と両方持ち合わせている結構希な業界です。ビジネス面も学べるし、最先端のセンスや技術にも触れることができる。やりがいはあるし、ずっと楽しく成長していけます。興味があったらまずはエントリーを!
宮崎 P

宮崎 P

今日はお話を聞いてCMが完成するまでにどの職種の人がどんな風に制作に携わっているかがよくわかりました。これまで漠然としかわからなかった制作会社での仕事が理解できたと思います。自分のやりたいことをしっかり考えてみようと思います。みなさん、本日はありがとうございました!
アオイくん

アオイくん